携帯からの戯言やゲーム・CD・DVDの感想もとい散財記録。
あとバトン等の回答を適当なタイミングで書いてます。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
黎明の塔にはまだ突入していません。
サニア村で買える武具揃えるまでは行かないつもりです。
・・・まさかここまで来て10万あっても足りない程の金が必要とは思わなかった。
なので今日の感想は黎明の塔突入前、サニア村までです。
っていうか、マップ打破に30分かけて穴埋めてた記憶しかない。
あとスパとリカでひたすらエルのご機嫌取ってました(戦闘で絆値上げてたって事)
いい加減ギルドアイテムの2周目用アイテムも買いはじめないとな~…
やっぱ1周目で全部揃えるのは無理ですかね…(爆)
・・・いや待て、このアイテム類も2周目に引継がれるのか?
それはそれでアイテム必要だったっけが・・・。
あと私今だに戦闘でSが出せません。
条件がわかりません。
ボス戦とか全然死ななかった戦闘でEとか死にまくってもDとか
謎だよこの戦闘評価!!
サニア村で買える武具揃えるまでは行かないつもりです。
・・・まさかここまで来て10万あっても足りない程の金が必要とは思わなかった。
なので今日の感想は黎明の塔突入前、サニア村までです。
っていうか、マップ打破に30分かけて穴埋めてた記憶しかない。
あとスパとリカでひたすらエルのご機嫌取ってました(戦闘で絆値上げてたって事)
いい加減ギルドアイテムの2周目用アイテムも買いはじめないとな~…
やっぱ1周目で全部揃えるのは無理ですかね…(爆)
・・・いや待て、このアイテム類も2周目に引継がれるのか?
それはそれでアイテム必要だったっけが・・・。
あと私今だに戦闘でSが出せません。
条件がわかりません。
ボス戦とか全然死ななかった戦闘でEとか死にまくってもDとか
謎だよこの戦闘評価!!
-サニア村-
・ルカなのか、しかし!
・ルカ、お前…
・連れてんの、シアンちゃうん…
・天空城から僕を地上へ運んでくれたんだ。手当てをしてあげてよ
・それで…みんなはケガとか大丈夫?
・あたしの家だから勝手に休んでいてもいいのよ
・ルカ兄ちゃんを助けてくれてありがとーな
・ちゅう事で、自分、もうアレな。友達な。とりあえず、体治しときぃ
・ボクだって何にも出来ないわけじゃない
・ここで略奪する王都兵を追い払う事ぐらい出来るさ!
・シアン…
・早く行けよっ!!行けってば!
・ボクは森の動物達を守りたいだけ。マティウスの好きにさせたくないんだ!
・へへっ。自分にも甘え方っちゅうんを教えんとアカンみたいやな
イリアの母ちゃん的にはコーダ扱いのシアン・・・!(笑)
てかイリアって兄弟いるんだ、ロス、モニカ、ガンターって・・・。
シアンに話し掛けるとまたスキットがでるし最高ですねw(アルベールでもでるけど!)
・天上は消滅したわけやない。地上と融合しててん
・はぁ!?
・お前、何、このタイミングでサラリと爆弾投下してくれてんだよ!
・ヴリトラはな、ぎょーさん魂が地上に落ちていくのを見てん
・天上を支えていた力も地上へ光になって降り注いでいった
・消えたんやない、地上に向かって行ったんや。きっと一つになろうとしてやろな
・あ!!アスラの命を犠牲に創世力が発動した…?
・そして、アスラもイナンナを殺害した…。これも発動の条件を満たした…
・アスラとイナンナの願いが同時に叶ったっちゅう事かな
・アスラの「地上と天上を一つに」。イナンナの「融合への拒否」
・この二つが同時に発動したせいでムチャクチャになってもうたんちゃう?
・天は地上に重なり合っている…。しかし互いに結びついていない…。だから色々不都合が生じたのね
・レムレースの湿原の大地に縛られていたラティオの民達も、それが原因だったのか…
・不完全な世界、か
・あ~あ…、やっぱあたしのせい…。あたしさえ余計な事しなけりゃなーんも問題無かったのよねぇ…
・君はイリアだろ?イリアは僕らに悪い事した?
・イナンナの行為を君が恥じ入る必要なんてない 僕の知ってるイリアなら、きっとこう言うよ
・「それがどーしたってのよ!」
・そーだぜ。オレらにゃ、もう一仕事残ってんだ
・創世神の力をツマらねェヤツラに渡さないってのも、立派な責任の果たし方だぜ
・…フンだ。あんたらに…言われるまでもないっての!
-スキット関連-
*あれ?無視ですか?
・こ、こうして二人っきりになるのって久しぶりだから…、少し緊張してるんだ
・あの~、もしもし?
・そうね…。いつぶりぐらいかな?
・ボクもいるんだけど…
・憶えてないけど…、でも、僕、この時間何となく好きだなぁ
・そうね。二人の時間…、そんなに悪いもんじゃないかな
・だぁらボクもいるってば!
・何か照れるね…
・そうね…
・おーい!! ……… こんなに豪快な無視のされ方したのって初めてだよ!
・ケル、ベロ、友達はやっぱりお前達だけだ…
*デュランダルの裏切り
・思い出したよ。どうして、デュランダルがお前の手に渡ったのかを
・アスラを殺す為にイナンナに託されたんだったよな
・おかげで最高の使い手に渡ったんだけどよ
・アスラも同じ思いだったよ。最高の相棒だって
・相棒…ねぇ。口うるせぇし、生意気だったからな。案外ウザったく思ってたんじゃねぇの?
・そんな事はないよ
・だがよォ、アイツはアスラを裏切った。所詮剣だな。人並みの心なんて持ってなかったのさ
・スパーダ、デュランダルはちゃんと心を持っていた
・デュランダルは、イナンナと同じ天上の平和を願った結果、アスラを殺す以外無かったんだよ
・使い手を裏切り、指導者を暗殺して、それで「平和を願った」だと?
・地上人の帰還はまた戦乱を生む。戦バカのアスラを止めるにはもう暗殺しかなかったろう
・でもソレが不義理の言い訳にはならねぇ。オレは…、オレは、平然と裏切れたデュランダルが許せねェんだ
[弁護する]
・前世の自分とはいえ、人の信念を悪く言っちゃいけないよ!
・信念、か。そんなもの、当人にしか価値のねェもんだ
・それはそうだけど…
・へっ、もうこの話は終わりだ んじゃあ行こうぜ
[思う事を言う]ルカ&スパ20
・スパーダ…。何だか、あべこべじゃない?
・キミがデュランダルを責めて、僕が弁護してる
・へっ…、皆お前みたいな前世の自分が好きってワケじゃねェってこったよ
*戻ってよかった…?
・しかし、ルカ。よく戻ってきてくれたな
・さっきと言ってる事が違うよ。それに、君がそう言うのかどうか、確かめる必要があったしね
・そーだ!ルカ、生意気だぞー
・君達二人は喜んでくれるの?
・ケッ!最後の最後でオレ達を信じられなかったくせに、よく言うぜ!
・フ…、まあ俺は大人だからな。ガキの感情的な行動は大目に見てやるつもりだ
・もう!そんなのイリアと変わらないじゃないか!
・ほら、ルカ君。わたし達は喜んでるのよ?
・せやで。ウチらは違うんやで~?
・本当?嬉しいな…
・ルカ君がいないと、イリアやスパーダ君がもう不機嫌で不機嫌で…
・ストレス解消でけへんせいかな、何か空気悪なんねん
・ルカ君は、一行の風通しを良くする換気扇のようなものね
・そ、それって…、全然喜べないけど…。僕がからかわれないと、みんな幸せになれないって事でしょ?
・おお~、よぉわかってるやん。ホンマにルカ兄ちゃんは賢いコやわぁ
・…帰って来るんじゃなかった
*王都軍の動向
・マティウスは世界破滅をもくろんでいた事を隠し、王都そのものを利用していたんだ
・くそっ…!でも、王都軍に同士討ちをしているような余裕はないんじゃないの?
・テノス・ガラムの同盟軍と停戦協定を結んだらしい。アルベールが持ちかけたんだろう
・…そのおかげで僕達、アルカ教団と王都兵を同時に相手しなくちゃいけなくなったんじゃ…
・フン、アルカ教団全軍を相手にするつもりだったのか?
*イリア興奮!
・むっふーっ!見てなさいよー、マティウス!
・すごいね、イリア (の鼻息が)
・そりゃ、あんた、とうとう最後の決戦よ?気合も入るってなもんよ!
・ねえ、そんなに力入れてると、マティウスと戦う前に疲れちゃうかもよ?
・いひひひひ!ちょうどいいハンデってヤツよ!
・怒りと使命に燃えたあたしの弾丸、あの身体に、かる~く百発はぶち込んでやるんだから!むっふー!
・本当にすごいね、イリア (の鼻息…)
・あったり前だっての!ホラ、あんたも気合入れなさい!
・う、うん…。頑張ってみるよ
*飛行船について
・蒸気機関の先進国テノスならではの乗り物ってワケか…
・今回、飛行船は実用レベルである事が判明した。これが戦争で使われたら…
・おいおい、恐ろしい事言うなよな!あんなのん気で楽しい乗り物だってのによ
・そ、そうか?楽しかったか?
・窓からの景色とか、スッゲェ綺麗じゃねェ?
・さ、さあな…、運転に手一杯で景色なんて眺める暇が無かったからな…
・何だァ?リカルドのヤツ。落ち着きねェ野郎だな
*戦争について
・各国をダラダラ周って来たけど…、結局なんで戦争してんの?
・基本的にはレグヌムと、その他の国の関係性の悪化だ。レグヌムは各国と仲が悪い
・レグヌムは宗主国として威張り散らしていた。それが各国は鼻についたんだな
・うわっ、ついて来よった…
*ウンザリ…
・アレ?リカルド、何だか顔色が良くないようだけど
・フン、少し寝不足なだけだ。心配するな
・あ、そう?それじゃ、そろそろ向かおうよ。飛行船、もう故障直ってるんだよね?
・…まだアレを操縦せねばならんか。うんざりだ
・…どうも、俺は高い所が苦手らしい
・大変だなー。コーダは平気だぞー?
・ならお前が操縦しろ。いや、むしろ、してくれ…
・んー、やるー。リカルドにそうしろって言われたって言うー
・待て!冗談だ…。さっさと行こう…
・んー、リカルド、肩を落としているなー、しかし
*黎明の塔について
・天から下ろされた地上人は元いた天に帰ろうと、高い塔を建設し始めたの
・そうね…、でも住み慣れた天から追い出された苦しみなんて、わたし達に想像つかない
・もちろん届かないままよ。途中で巨大な雷が塔に落ち、死傷者が沢山出たと文献にあるの
・うへぇ…、無残ねぇ。その雷ってひょっとして天上人が落としたのかな?
・教会はそう考えているの。その故事から「天からの許しを乞う」という教義が確立したの
*シアンに話し掛けた時のスキット
[1]アンジュ、リカルド
・ねえ、シアン。ケルベロスはどうして創世力の番人に?
・世界を簡単に変えてしまうようなあんな力を野放しに出来ないだろ?だから番人として生み出されたのさ
・神々が気を凝らして作り上げたんだよ。創世力を守護する役目を未来永劫果たしていく為だけに
・寿命が来て死んでも、すぐに生まれ変わるのさ、ケルベロスとしてね
・創世力のある所に、何度も何度も…
・フンだ!結局、創世力で天上が崩壊しちゃうんだもん。渡す相手を間違ったと思ったよ!
・お前に見るケルベロスの姿は小さいな。大きく恐ろしげな姿だったと言い伝えられているが
・それは先代の事で、ちょうど生まれ変わったばかりだったのさ。成長すればきっと怖くなったはずだよ
・前世でもガキだった、という事か
・ああ!またボクをバカにしたな!フンだ!もうお前なんかと話をするもんか!
・もう…リカルドさんたら、もっと大人の態度を取って下さい
・面目無い…
[2]アンジュ
・思い出したぞ。お前は一度、創世力をくれと言いに来ただろっ!
・あ、そ、そうだった…かな!?
・創世力を求めてきた奴はみんな、ケルベロスに戦いを挑んできた。そして、そいつ等は全部死んだ
・刃を向けなかったのは、アスラとオリフィエルだけだった
・だがお前は試練を与えるまでもなく、泣きながら帰った
・あらあら、昔の事よ?
・それにあまりその話を、他人にして欲しくないかも。オリフィエルさんの名誉のために
・じゃないと、もう抱っこしてあげないから
・一度もソレしてくれてないじゃないか!
・そうだっけ?じゃ、今してあげようか?
・え…?あ…、その………、い、いいよ… ……… あ、でも…頭は撫でて欲しい…かな?
・ん、いいよ。それじゃ、おいでー
・ボクの友達にも頼む
・え、あ、うん… えーっと、ケルとべロ…だっけ?か、かわいいワンコさんね。さあ、おいで~
・ぎゃぎゃああ!!
・何だよ、現世でまで犬嫌いなのか?
[3]エルマーナ、リカルド
・そ、それでさぁ…
・ん?どないしたん?
・以前言ってただろ?あの、ホラ、ガルポスの遺跡の所でさ
・ああ、ひょっとして抱っこの事?
・さ。さあ?そんな話だったっけ?憶えてないけど…、まあ、その話でもいいや
・何やねんな、自分。素直にお願いでけへんねやったら無かった事にすんで?
・あ、ちょ…ソレは… な、何だよ!お前が提案したんじゃないか!
・…ホンマ、しゃあないコやなぁ。わかった。ほな、目ぇつむって待っときぃ
・(アレ?意外と硬い…??ヘンだな…想像と全然…) って何だお前!
・フン…、ガキの面倒を押し付けられてこっちも迷惑してるというのに、なぜ罵声を浴びなきゃならんのだ
・アンジュ姉ちゃん、今ちょっと忙しい言うとってなぁ。さっきのんで我慢しとき?
・な、何だとっ!そんなの話が…違うじゃないか…
・もう…、しゃあないなぁ ほな、これで我慢しとき ……… ハイ、おしまい!
・さっきの男と変わらないぐらい硬い感触だったぞ。まったく、こんなの詐欺だ…
シアエル~♪少年と少女は見てて和みますなw
[4]イリア、エルマーナ
・迷惑とかかけてへんか?
・…あ、ああ。おかげさまでね。良くしてもらってるよ
・ふ~ん、怪我の具合も良くなってるみたいやな。自分、仕事とか手伝っとぉか?
・あ、当たり前だろ!
・ケルとベロは、不審者が来ないよう村の周りを廻ってるし、ボクだって色々働いてるよ!
・馬小屋を掃除したり、壊れた柵を直したり、まき割をしたり、あと兵士もちゃんと追っ払ってるよ
・へぇ、案外ちゃんとやってんじゃん
・あ、そろそろ時間だ。行かなきゃ…
・お前の母親が、この時間にいつもボクを散歩に連れて行ってくれるんだ
・そのあと、一緒にご飯を食べたり頭にブラシを入れてくれたり、なんだか…色々してくれるんだ…
・それって…
・ペット扱いじゃん!!完全にっ!
[5]コーダ
・ぬふぬふ?しかしお前、何でコーダを見つめる?
・オマエら、何者なんだ?
・うむ、しかしお前、良い質問をするな。コーダはコーダだ。覚えておけ
・いや、オマエの事じゃない!えーっと、ミュース族って言ったっけ?
・なんなんだよ、一体!どうして、あんなに食い意地が張ってるんだ!
・おう、コーダとコーダの仲間、すンごい食べるぞー?お前、うらやましーだろー、しかし
・うらやましいもんかっ!
・ケルとべロを食べようとする程の異様にたくましい食欲なんかボクはゴメンだ!
・おー、あの生き物なー。案外美味しいかもしれんぞー?ぬふぬふ~
・おっと、しかしコーダ。用事を思い出す用事があったー。失礼するぞー?
・待て、このケダモノ!鍋を持ってどうするつもりだ!
*アルベールに話し掛けるとでるスキット
・そういや、アンジュ姉ちゃんって、尻とかバシバシに叩きよったんやって?
・前世でのお話よ。私はアルベールさんの前世、ヒンメルの家庭教師だったの
・悪い子やったん?
・子供は皆やんちゃなものよ。悪い事をしたら、叱らないといけないでしょう?
・オリフィエルとヒンメルは身分を越えて、お互い大事な存在だったんだよ
・オリフィエルがいなければ、僕は心の無い人形のように育っていただろう
・そんな相手をしばくってよっぽどの事やなぁ
・まったく、ヒンメルはオリフィエルを困らせてばかりだったよ
・しょっちゅうお仕置きされたっけ。まあ、それだけ悪戯をしたのだけれど
・ああ、一番強烈だったのは先代の天空神の像を全て壊してまわった時だったな
・涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにしながらヒンメルのお尻を叩いたものさ
・でも、僕は愉快だったな。あのオリフィエルの顔は可愛かった
・そこまでにしましょうね。じゃないと、またお尻を叩かれますよ
・う~ん、殿方の尻を叩くなんてなかなか典雅な貴族趣味だね
・そういうの、僕、嫌いじゃないよ
・自分、スカした顔して何言いよぉねん…
ヒンオフィフラグ!?アルアン好きだな~w
*僕とスパーダ6
・「ダチ」ってさぁ…、「友達」って言うより恥かしくないよね
・なんだそりゃ?お前、「友達」って言葉、恥かしいのか?
・なんだか照れ臭くならない?
・ならねェけど?
・じゃあ、なんで「友達」って言わず、「ダチ」って略して言うの?
・そりゃあ、お前、短い方が言いやすいに決まってんじゃん
・それだけの理由なの?
・ああ。ンで、ソレがどーしたよ
・い、いや、なんでもない…
-他イベント-
*幻のレシピの一つはハルトマンのとこか~。
*ギルドに言ったら張り紙が
・「でも本当に危険なんです!絶対近寄るな!ちょ、マジヤバ!わ、来るな!クッ、うわぁ、逃g」
・ええっと…、大陸の南西の端の方だね。あ、でも歩いて行けない所っぽいけど…
*ギルドでリカルドさんとアンジュのスキットが
・感謝される、というのは悪いものではないな
・あら、わたしはいつもリカルドさんに感謝してるつもりですよ?
・ルカなのか、しかし!
・ルカ、お前…
・連れてんの、シアンちゃうん…
・天空城から僕を地上へ運んでくれたんだ。手当てをしてあげてよ
・それで…みんなはケガとか大丈夫?
・あたしの家だから勝手に休んでいてもいいのよ
・ルカ兄ちゃんを助けてくれてありがとーな
・ちゅう事で、自分、もうアレな。友達な。とりあえず、体治しときぃ
・ボクだって何にも出来ないわけじゃない
・ここで略奪する王都兵を追い払う事ぐらい出来るさ!
・シアン…
・早く行けよっ!!行けってば!
・ボクは森の動物達を守りたいだけ。マティウスの好きにさせたくないんだ!
・へへっ。自分にも甘え方っちゅうんを教えんとアカンみたいやな
イリアの母ちゃん的にはコーダ扱いのシアン・・・!(笑)
てかイリアって兄弟いるんだ、ロス、モニカ、ガンターって・・・。
シアンに話し掛けるとまたスキットがでるし最高ですねw(アルベールでもでるけど!)
・天上は消滅したわけやない。地上と融合しててん
・はぁ!?
・お前、何、このタイミングでサラリと爆弾投下してくれてんだよ!
・ヴリトラはな、ぎょーさん魂が地上に落ちていくのを見てん
・天上を支えていた力も地上へ光になって降り注いでいった
・消えたんやない、地上に向かって行ったんや。きっと一つになろうとしてやろな
・あ!!アスラの命を犠牲に創世力が発動した…?
・そして、アスラもイナンナを殺害した…。これも発動の条件を満たした…
・アスラとイナンナの願いが同時に叶ったっちゅう事かな
・アスラの「地上と天上を一つに」。イナンナの「融合への拒否」
・この二つが同時に発動したせいでムチャクチャになってもうたんちゃう?
・天は地上に重なり合っている…。しかし互いに結びついていない…。だから色々不都合が生じたのね
・レムレースの湿原の大地に縛られていたラティオの民達も、それが原因だったのか…
・不完全な世界、か
・あ~あ…、やっぱあたしのせい…。あたしさえ余計な事しなけりゃなーんも問題無かったのよねぇ…
・君はイリアだろ?イリアは僕らに悪い事した?
・イナンナの行為を君が恥じ入る必要なんてない 僕の知ってるイリアなら、きっとこう言うよ
・「それがどーしたってのよ!」
・そーだぜ。オレらにゃ、もう一仕事残ってんだ
・創世神の力をツマらねェヤツラに渡さないってのも、立派な責任の果たし方だぜ
・…フンだ。あんたらに…言われるまでもないっての!
-スキット関連-
*あれ?無視ですか?
・こ、こうして二人っきりになるのって久しぶりだから…、少し緊張してるんだ
・あの~、もしもし?
・そうね…。いつぶりぐらいかな?
・ボクもいるんだけど…
・憶えてないけど…、でも、僕、この時間何となく好きだなぁ
・そうね。二人の時間…、そんなに悪いもんじゃないかな
・だぁらボクもいるってば!
・何か照れるね…
・そうね…
・おーい!! ……… こんなに豪快な無視のされ方したのって初めてだよ!
・ケル、ベロ、友達はやっぱりお前達だけだ…
*デュランダルの裏切り
・思い出したよ。どうして、デュランダルがお前の手に渡ったのかを
・アスラを殺す為にイナンナに託されたんだったよな
・おかげで最高の使い手に渡ったんだけどよ
・アスラも同じ思いだったよ。最高の相棒だって
・相棒…ねぇ。口うるせぇし、生意気だったからな。案外ウザったく思ってたんじゃねぇの?
・そんな事はないよ
・だがよォ、アイツはアスラを裏切った。所詮剣だな。人並みの心なんて持ってなかったのさ
・スパーダ、デュランダルはちゃんと心を持っていた
・デュランダルは、イナンナと同じ天上の平和を願った結果、アスラを殺す以外無かったんだよ
・使い手を裏切り、指導者を暗殺して、それで「平和を願った」だと?
・地上人の帰還はまた戦乱を生む。戦バカのアスラを止めるにはもう暗殺しかなかったろう
・でもソレが不義理の言い訳にはならねぇ。オレは…、オレは、平然と裏切れたデュランダルが許せねェんだ
[弁護する]
・前世の自分とはいえ、人の信念を悪く言っちゃいけないよ!
・信念、か。そんなもの、当人にしか価値のねェもんだ
・それはそうだけど…
・へっ、もうこの話は終わりだ んじゃあ行こうぜ
[思う事を言う]ルカ&スパ20
・スパーダ…。何だか、あべこべじゃない?
・キミがデュランダルを責めて、僕が弁護してる
・へっ…、皆お前みたいな前世の自分が好きってワケじゃねェってこったよ
*戻ってよかった…?
・しかし、ルカ。よく戻ってきてくれたな
・さっきと言ってる事が違うよ。それに、君がそう言うのかどうか、確かめる必要があったしね
・そーだ!ルカ、生意気だぞー
・君達二人は喜んでくれるの?
・ケッ!最後の最後でオレ達を信じられなかったくせに、よく言うぜ!
・フ…、まあ俺は大人だからな。ガキの感情的な行動は大目に見てやるつもりだ
・もう!そんなのイリアと変わらないじゃないか!
・ほら、ルカ君。わたし達は喜んでるのよ?
・せやで。ウチらは違うんやで~?
・本当?嬉しいな…
・ルカ君がいないと、イリアやスパーダ君がもう不機嫌で不機嫌で…
・ストレス解消でけへんせいかな、何か空気悪なんねん
・ルカ君は、一行の風通しを良くする換気扇のようなものね
・そ、それって…、全然喜べないけど…。僕がからかわれないと、みんな幸せになれないって事でしょ?
・おお~、よぉわかってるやん。ホンマにルカ兄ちゃんは賢いコやわぁ
・…帰って来るんじゃなかった
*王都軍の動向
・マティウスは世界破滅をもくろんでいた事を隠し、王都そのものを利用していたんだ
・くそっ…!でも、王都軍に同士討ちをしているような余裕はないんじゃないの?
・テノス・ガラムの同盟軍と停戦協定を結んだらしい。アルベールが持ちかけたんだろう
・…そのおかげで僕達、アルカ教団と王都兵を同時に相手しなくちゃいけなくなったんじゃ…
・フン、アルカ教団全軍を相手にするつもりだったのか?
*イリア興奮!
・むっふーっ!見てなさいよー、マティウス!
・すごいね、イリア (の鼻息が)
・そりゃ、あんた、とうとう最後の決戦よ?気合も入るってなもんよ!
・ねえ、そんなに力入れてると、マティウスと戦う前に疲れちゃうかもよ?
・いひひひひ!ちょうどいいハンデってヤツよ!
・怒りと使命に燃えたあたしの弾丸、あの身体に、かる~く百発はぶち込んでやるんだから!むっふー!
・本当にすごいね、イリア (の鼻息…)
・あったり前だっての!ホラ、あんたも気合入れなさい!
・う、うん…。頑張ってみるよ
*飛行船について
・蒸気機関の先進国テノスならではの乗り物ってワケか…
・今回、飛行船は実用レベルである事が判明した。これが戦争で使われたら…
・おいおい、恐ろしい事言うなよな!あんなのん気で楽しい乗り物だってのによ
・そ、そうか?楽しかったか?
・窓からの景色とか、スッゲェ綺麗じゃねェ?
・さ、さあな…、運転に手一杯で景色なんて眺める暇が無かったからな…
・何だァ?リカルドのヤツ。落ち着きねェ野郎だな
*戦争について
・各国をダラダラ周って来たけど…、結局なんで戦争してんの?
・基本的にはレグヌムと、その他の国の関係性の悪化だ。レグヌムは各国と仲が悪い
・レグヌムは宗主国として威張り散らしていた。それが各国は鼻についたんだな
・うわっ、ついて来よった…
*ウンザリ…
・アレ?リカルド、何だか顔色が良くないようだけど
・フン、少し寝不足なだけだ。心配するな
・あ、そう?それじゃ、そろそろ向かおうよ。飛行船、もう故障直ってるんだよね?
・…まだアレを操縦せねばならんか。うんざりだ
・…どうも、俺は高い所が苦手らしい
・大変だなー。コーダは平気だぞー?
・ならお前が操縦しろ。いや、むしろ、してくれ…
・んー、やるー。リカルドにそうしろって言われたって言うー
・待て!冗談だ…。さっさと行こう…
・んー、リカルド、肩を落としているなー、しかし
*黎明の塔について
・天から下ろされた地上人は元いた天に帰ろうと、高い塔を建設し始めたの
・そうね…、でも住み慣れた天から追い出された苦しみなんて、わたし達に想像つかない
・もちろん届かないままよ。途中で巨大な雷が塔に落ち、死傷者が沢山出たと文献にあるの
・うへぇ…、無残ねぇ。その雷ってひょっとして天上人が落としたのかな?
・教会はそう考えているの。その故事から「天からの許しを乞う」という教義が確立したの
*シアンに話し掛けた時のスキット
[1]アンジュ、リカルド
・ねえ、シアン。ケルベロスはどうして創世力の番人に?
・世界を簡単に変えてしまうようなあんな力を野放しに出来ないだろ?だから番人として生み出されたのさ
・神々が気を凝らして作り上げたんだよ。創世力を守護する役目を未来永劫果たしていく為だけに
・寿命が来て死んでも、すぐに生まれ変わるのさ、ケルベロスとしてね
・創世力のある所に、何度も何度も…
・フンだ!結局、創世力で天上が崩壊しちゃうんだもん。渡す相手を間違ったと思ったよ!
・お前に見るケルベロスの姿は小さいな。大きく恐ろしげな姿だったと言い伝えられているが
・それは先代の事で、ちょうど生まれ変わったばかりだったのさ。成長すればきっと怖くなったはずだよ
・前世でもガキだった、という事か
・ああ!またボクをバカにしたな!フンだ!もうお前なんかと話をするもんか!
・もう…リカルドさんたら、もっと大人の態度を取って下さい
・面目無い…
[2]アンジュ
・思い出したぞ。お前は一度、創世力をくれと言いに来ただろっ!
・あ、そ、そうだった…かな!?
・創世力を求めてきた奴はみんな、ケルベロスに戦いを挑んできた。そして、そいつ等は全部死んだ
・刃を向けなかったのは、アスラとオリフィエルだけだった
・だがお前は試練を与えるまでもなく、泣きながら帰った
・あらあら、昔の事よ?
・それにあまりその話を、他人にして欲しくないかも。オリフィエルさんの名誉のために
・じゃないと、もう抱っこしてあげないから
・一度もソレしてくれてないじゃないか!
・そうだっけ?じゃ、今してあげようか?
・え…?あ…、その………、い、いいよ… ……… あ、でも…頭は撫でて欲しい…かな?
・ん、いいよ。それじゃ、おいでー
・ボクの友達にも頼む
・え、あ、うん… えーっと、ケルとべロ…だっけ?か、かわいいワンコさんね。さあ、おいで~
・ぎゃぎゃああ!!
・何だよ、現世でまで犬嫌いなのか?
[3]エルマーナ、リカルド
・そ、それでさぁ…
・ん?どないしたん?
・以前言ってただろ?あの、ホラ、ガルポスの遺跡の所でさ
・ああ、ひょっとして抱っこの事?
・さ。さあ?そんな話だったっけ?憶えてないけど…、まあ、その話でもいいや
・何やねんな、自分。素直にお願いでけへんねやったら無かった事にすんで?
・あ、ちょ…ソレは… な、何だよ!お前が提案したんじゃないか!
・…ホンマ、しゃあないコやなぁ。わかった。ほな、目ぇつむって待っときぃ
・(アレ?意外と硬い…??ヘンだな…想像と全然…) って何だお前!
・フン…、ガキの面倒を押し付けられてこっちも迷惑してるというのに、なぜ罵声を浴びなきゃならんのだ
・アンジュ姉ちゃん、今ちょっと忙しい言うとってなぁ。さっきのんで我慢しとき?
・な、何だとっ!そんなの話が…違うじゃないか…
・もう…、しゃあないなぁ ほな、これで我慢しとき ……… ハイ、おしまい!
・さっきの男と変わらないぐらい硬い感触だったぞ。まったく、こんなの詐欺だ…
シアエル~♪少年と少女は見てて和みますなw
[4]イリア、エルマーナ
・迷惑とかかけてへんか?
・…あ、ああ。おかげさまでね。良くしてもらってるよ
・ふ~ん、怪我の具合も良くなってるみたいやな。自分、仕事とか手伝っとぉか?
・あ、当たり前だろ!
・ケルとベロは、不審者が来ないよう村の周りを廻ってるし、ボクだって色々働いてるよ!
・馬小屋を掃除したり、壊れた柵を直したり、まき割をしたり、あと兵士もちゃんと追っ払ってるよ
・へぇ、案外ちゃんとやってんじゃん
・あ、そろそろ時間だ。行かなきゃ…
・お前の母親が、この時間にいつもボクを散歩に連れて行ってくれるんだ
・そのあと、一緒にご飯を食べたり頭にブラシを入れてくれたり、なんだか…色々してくれるんだ…
・それって…
・ペット扱いじゃん!!完全にっ!
[5]コーダ
・ぬふぬふ?しかしお前、何でコーダを見つめる?
・オマエら、何者なんだ?
・うむ、しかしお前、良い質問をするな。コーダはコーダだ。覚えておけ
・いや、オマエの事じゃない!えーっと、ミュース族って言ったっけ?
・なんなんだよ、一体!どうして、あんなに食い意地が張ってるんだ!
・おう、コーダとコーダの仲間、すンごい食べるぞー?お前、うらやましーだろー、しかし
・うらやましいもんかっ!
・ケルとべロを食べようとする程の異様にたくましい食欲なんかボクはゴメンだ!
・おー、あの生き物なー。案外美味しいかもしれんぞー?ぬふぬふ~
・おっと、しかしコーダ。用事を思い出す用事があったー。失礼するぞー?
・待て、このケダモノ!鍋を持ってどうするつもりだ!
*アルベールに話し掛けるとでるスキット
・そういや、アンジュ姉ちゃんって、尻とかバシバシに叩きよったんやって?
・前世でのお話よ。私はアルベールさんの前世、ヒンメルの家庭教師だったの
・悪い子やったん?
・子供は皆やんちゃなものよ。悪い事をしたら、叱らないといけないでしょう?
・オリフィエルとヒンメルは身分を越えて、お互い大事な存在だったんだよ
・オリフィエルがいなければ、僕は心の無い人形のように育っていただろう
・そんな相手をしばくってよっぽどの事やなぁ
・まったく、ヒンメルはオリフィエルを困らせてばかりだったよ
・しょっちゅうお仕置きされたっけ。まあ、それだけ悪戯をしたのだけれど
・ああ、一番強烈だったのは先代の天空神の像を全て壊してまわった時だったな
・涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにしながらヒンメルのお尻を叩いたものさ
・でも、僕は愉快だったな。あのオリフィエルの顔は可愛かった
・そこまでにしましょうね。じゃないと、またお尻を叩かれますよ
・う~ん、殿方の尻を叩くなんてなかなか典雅な貴族趣味だね
・そういうの、僕、嫌いじゃないよ
・自分、スカした顔して何言いよぉねん…
ヒンオフィフラグ!?アルアン好きだな~w
*僕とスパーダ6
・「ダチ」ってさぁ…、「友達」って言うより恥かしくないよね
・なんだそりゃ?お前、「友達」って言葉、恥かしいのか?
・なんだか照れ臭くならない?
・ならねェけど?
・じゃあ、なんで「友達」って言わず、「ダチ」って略して言うの?
・そりゃあ、お前、短い方が言いやすいに決まってんじゃん
・それだけの理由なの?
・ああ。ンで、ソレがどーしたよ
・い、いや、なんでもない…
-他イベント-
*幻のレシピの一つはハルトマンのとこか~。
*ギルドに言ったら張り紙が
・「でも本当に危険なんです!絶対近寄るな!ちょ、マジヤバ!わ、来るな!クッ、うわぁ、逃g」
・ええっと…、大陸の南西の端の方だね。あ、でも歩いて行けない所っぽいけど…
*ギルドでリカルドさんとアンジュのスキットが
・感謝される、というのは悪いものではないな
・あら、わたしはいつもリカルドさんに感謝してるつもりですよ?
PR
この記事にコメントする
カレンダー
| 12 | 2026/01 | 02 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
カテゴリー
フリーエリア
最新記事
(02/28)
(11/04)
(07/28)
(01/02)
(01/02)
最新TB
プロフィール
HN:
ゆりか
HP:
性別:
非公開
趣味:
ゲーム・漫画、創作は生き甲斐。
自己紹介:
ゲーム・漫画よりCD散財記録なblog。
一般的・V系・キャラソンまで色々。
でも感想はゲームとDVD。
一般的・V系・キャラソンまで色々。
でも感想はゲームとDVD。
ブログ内検索
最古記事
(06/27)
(06/27)
(06/27)
(06/27)
(06/27)
カウンター

