携帯からの戯言やゲーム・CD・DVDの感想もとい散財記録。
あとバトン等の回答を適当なタイミングで書いてます。
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二回目の裏ダン突破・・・SDしかでなかったorz
レーヴァンテインとスターブレイカーでてないけど、
もういい加減二周目やりたいので二周目行きますよ~。
二周目の裏ダンでコレクター図鑑にトドメを刺す<ちょっと待て
ルカ・スパーダ・アンジュの無茶振りパーティでも勝てた事に驚いた。
ルカとスパーダの死亡率は素晴らしかったですけどね、特にルカ。
経験値90%増料理のままだったから当然か!
戦闘終了後スパ&ルカの絆値が12も上がってかなりびびりました。
・・・そんなに上げられるもんなんだなぁ・・・。
見た絆値関連スキットは折っておきます~
ちなみに見たのはこれ↓一部前に見たヤツとかも含んでます~。
*みんな仲良し??
*閑話休題
*僕とアンジュとリカルド
*僕とイリアとアンジュ
*僕とスパーダ8
レーヴァンテインとスターブレイカーでてないけど、
もういい加減二周目やりたいので二周目行きますよ~。
二周目の裏ダンでコレクター図鑑にトドメを刺す<ちょっと待て
ルカ・スパーダ・アンジュの無茶振りパーティでも勝てた事に驚いた。
ルカとスパーダの死亡率は素晴らしかったですけどね、特にルカ。
経験値90%増料理のままだったから当然か!
戦闘終了後スパ&ルカの絆値が12も上がってかなりびびりました。
・・・そんなに上げられるもんなんだなぁ・・・。
見た絆値関連スキットは折っておきます~
ちなみに見たのはこれ↓一部前に見たヤツとかも含んでます~。
*みんな仲良し??
*閑話休題
*僕とアンジュとリカルド
*僕とイリアとアンジュ
*僕とスパーダ8
*みんな仲良し??
・そういうたら、みんな料理の腕前。なんかみんな結構普通やなぁ。ネタにならへん・・・
・どうしたの、突然
・うん、突然だね。それがどうかした?
・アンジュ姉ちゃんとかルカ兄ちゃんが料理出来るんはわかんねん。いかにも出来そうなカンジやん?
・教会では「自分の事は自分で」って決まってたから、料理は自然と出来るようになってたなぁ
・僕は、お母さんの料理作る所を結構見てたから・・・かな。見よう見真似で、何とかなるもんだね
・お二人はエエねんて。悔しいんは、イリア姉ちゃんとスパーダ兄ちゃんやな
・絶対料理でけへん思てたのに、案外キッチリやりよるもんなぁ~
・オイオイ!聞き捨てならねェな!こー見えても、いい所の貴族の出だ。それなりにいいモン食って来たんだぜ
・それに加えて、この包丁さばきだ!料理なんざぁ軽いもんよ!
・あたしんちも、一家総出で働いてたからさぁ、家事とかママに任せっきりにできないじゃん?
・だから結構料理は経験あんのよね~
・肉と野菜切って、焼くだけの大雑把なもんだけどな
・いーじゃん、まあまあ美味しいでしょ?あんただって、いっつも微妙に失敗してんじゃないの
・調味料入れ過ぎたり、火を通し過ぎたりしてさぁ、自分の腕前以上の事を求め過ぎてんのよね~
・ほぉ~~~、言ってくれるじゃねェか
・なーによっ、ホントの事じゃん!
・ああっ、もう!ケンカするんやったら、アッチ行きぃ!
・ホンマうっさい人らやで・・・
・で・・・
・うわっ、びっくりしたっ!
・んで、どないしたん?
・俺の腕前が語られていないぞ?
・なんや、寂しかったんやな
・リカルドのおっちゃんのいう事、なんか予想つくねんて。どーせ戦場の話なんやろうし
・ああ、それはだな
・戦場で補給が滞って、んで虫や雑草を無理矢理食べた~とか、なんかそんなん言うんやろ?
・せやから、どうせ食べるんやったら美味い物を食いたいから料理を覚えたとか、うんたらかんたら…
・………
・なんや、やっぱそうなんかぁ
*閑話休題
・そういやあんたってさぁ、なんで自分の殻に閉じこもっちゃったのよぉ
・……… ま、僕も若かったって事だよ
・何ソレ?全然答えになってないじゃんっ!いいから言いなさいよ
・………
・僕は、自分がアスラだと信じてた。現世の僕の姿は、本当の僕じゃない。白日夢みたいなもんだって信じてたんだ
・だからアスラのように振る舞い、アスラのような態度で人と接したんだよ
・はぁ?だって、あんたはあんたじゃん!
・………。僕は変人扱いされてみんなにからかわれた
・何年か前、あまりに行き過ぎた僕の事を、とうとう学校の先生が僕の親に注意したんだよ
・…父さんすっごい怒ってたし、母さんは大泣きしてたなぁ
・うぇええ…、そりゃホント行き過ぎね
・それ以来、僕はみんな遠ざけた。たとえ変人扱いされたって、僕がアスラである事を否定されたくなかった
・僕の中のアスラを見られないようにひっそり生きていこうって決めたんだよ
・う~ん…、記憶だけじゃなく、能力も同時に覚醒してればねぇ
・そうじゃないと、ただ態度がエラそうなだけのヤなヤツだもん
・う~ん、どうだろうね。その力でマティウスと同じ道を辿っていたかもしれないよ?
・イリアはそんな事なかったの?
・あたしは…イナンナみたいな女、キライだもん
・能力は便利だと思ってたけど、記憶に関しては、ちょっとわずらわしかったかなぁ
・…スパーダやリカルド、アンジュもそんな感じだったのかな
・みんな、前世の記憶と能力に現実との折り合いをつけてたのに僕だけが出来なかったんだ
・…ま、いいじゃん♪それも昔の事だもんね。あんた、若かったのよっ
・もう、だから僕そう言ったじゃないかぁ
・でもあんた、あたしに会わなかったら、今頃アルカに入信してたかもよ~?
・多分そうなってたんだろうね…。イリア、感謝してる
・な~によぉ、改まっちゃってさっ
・いや、本当に感謝している
・君だけじゃない、スパーダにもアンジュにもリカルドにもエルマーナにも…
・旅で出会ったすべての人達にもね。みんな僕を繋ぎ止めてくれていたような気がするんだ
・これが「絆」なんだね
・大げさじゃない?
・そうかも…
・でも、感謝の気持ちは本物だよ。僕は「絆」の大切さを忘れない…。死んで、転生したとしてもね
・やっぱ大げさだって…
*僕とアンジュとリカルド
・リカルドさん!ちょっと待って下さい
・・・・・・・・・・?
・先ほどお食べになったものが口の横についていますよ。ほら、お髭の所に
・プッ!
・ここか?
・反対ですよ。ほら、こっち
・い、いや、構わな
・動かないで下さいね
・ププッ!
・ほら、取れましたよ~♪こんなに付いてました
・見せんでいい・・・
・一応、口周りを水でゆすいで来た方がいいかと思います
・アハ、アハハハハハ!リカルド、まるで子供じゃないかぁ
・フ、フン!俺は依頼人と良好な関係を築いている
・この一連の行為は関係性の確認作業みたいなものだ
・言い訳じみてますよ。案外子供っぽいんですね
・アハハハハハハ!普段、人にガキガキ言ってるくせに~
・・・・・・・・・・
・ほら、ルカ君。あなたも笑ってる場合じゃないのよ?
・え?
・ズボンのチャックが全開だ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!
・フン・・・、教えてやらずに、放っておいた方が良かったな
・リカルドさん、たまに大人気ないですね
・・・・・・・・・・
*僕とイリアとアンジュ
・ルカの馬鹿馬鹿バカ!弱虫泣き虫毛虫イモ虫、えーっと、なんかそんな感じの虫っ!
・うっうっ・・・うう~~~~・・・
・ほーらっ、イリア!ルカ君が泣いてるでしょ。いい加減にしないと駄目よ?
・だって、コイツ、イライラすんだもん!
・そ、そんな・・・の・・・ウッウッ・・・、僕のせいじゃ・・・無い・・・よ・・・グズ・・・
・なんですってぇッ!あんたが悪いんでしょ!
・ほ~ら、イリア?二度とは言わないからね。もう止めておきなさい
・・・・・・・・・・。フーンだッ!!
・ウゥ・・・ヒック・・・
・ルカ君、大丈夫?
・ああ、うん・・・、もう大丈夫だよ
・あれ?嘘泣きだったの?
・い、いや、本気で涙流してたよ。だって、僕が泣かないとイリアのかんしゃくが終わらないもの
・ふうん・・・、その涙はイリアとの接し方なのね
・うん。僕が泣きさえすれば、僕が我慢さえすれば問題無いんだ
・そんな事無いと思うよ。イリアは短気でせっかちだけど素直ないい子
・心の中では、ルカ君に悪いと思ってるはず
・・・・そう・・・かな?
・何よ、あんたまだ泣いてんの?
・・・・・・・・・・
・ホラぁ、アンジュが困るでしょ!謝ったげるから泣くのストップよ!ゴメン!
・うん・・・
・ホント、世話が焼けるヤツ・・・
・ほら・・・ね?
・・・・うん
*僕とスパーダ8
・そういえば、ハルトマンさんってどんな人だったの?
・なんだよ?ソレ聞いてどうすンだ?
・ただの興味本位だよ。聞かせて欲しいな
・ああ?あ~・・・、なんだ。優しかったぜ?家ではオレに味方がいなかったしな
・お兄さんがたくさんいるから、・・・だったっけ?
・ああ、ま、仕方ねェっちゃあ仕方ねェんだけどよ
・オレ、なまじ腕が立ったモンだから、兄貴達の嫉妬が激しくてよォ
・嫌がらせでもされたの?
・そりゃ、毎日すげェもんだった!寝床に毒サソリ仕込まれたり、メシにガラス片混ぜられたりな
・うわぁ・・・、ヒドいね
・そんなイヤがらせの防波堤になってくれたのがハルトマンだった
・ってか、じいがいなけりゃ、オレ、兄貴の2、3人は地獄に叩き落としてたろうよ
・騎士って誇り高いものなんでしょ?そんな人は騎士失格じゃないの?
・こういうドロドロした陰謀戦も、宮廷で生き抜くには必要なのさ。どだいオレには向いてねぇよ
・どうかな・・・。ハルトマンさんだけは信じてたんじゃないのかな?
・だとしたら裏切っちまったな・・・
・そんな事ないよ
・ハルトマンさんも言ってたじゃない。「騎士としての立ち振る舞いが重要」だってね
・・・・・・・・・・
・家柄とか身分とか、そういうものじゃなく、騎士の本質をスパーダに教えたんだよ
・・・・そういう考え方もアリだな
・ケッ、兄貴どもめ!兄弟で仲良く足の引っ張り合いでもやってな!
・オレはあいつらよりも立派な騎士になってやるさ!
・ハルトマンさんの教育のおかげだね
・そういうたら、みんな料理の腕前。なんかみんな結構普通やなぁ。ネタにならへん・・・
・どうしたの、突然
・うん、突然だね。それがどうかした?
・アンジュ姉ちゃんとかルカ兄ちゃんが料理出来るんはわかんねん。いかにも出来そうなカンジやん?
・教会では「自分の事は自分で」って決まってたから、料理は自然と出来るようになってたなぁ
・僕は、お母さんの料理作る所を結構見てたから・・・かな。見よう見真似で、何とかなるもんだね
・お二人はエエねんて。悔しいんは、イリア姉ちゃんとスパーダ兄ちゃんやな
・絶対料理でけへん思てたのに、案外キッチリやりよるもんなぁ~
・オイオイ!聞き捨てならねェな!こー見えても、いい所の貴族の出だ。それなりにいいモン食って来たんだぜ
・それに加えて、この包丁さばきだ!料理なんざぁ軽いもんよ!
・あたしんちも、一家総出で働いてたからさぁ、家事とかママに任せっきりにできないじゃん?
・だから結構料理は経験あんのよね~
・肉と野菜切って、焼くだけの大雑把なもんだけどな
・いーじゃん、まあまあ美味しいでしょ?あんただって、いっつも微妙に失敗してんじゃないの
・調味料入れ過ぎたり、火を通し過ぎたりしてさぁ、自分の腕前以上の事を求め過ぎてんのよね~
・ほぉ~~~、言ってくれるじゃねェか
・なーによっ、ホントの事じゃん!
・ああっ、もう!ケンカするんやったら、アッチ行きぃ!
・ホンマうっさい人らやで・・・
・で・・・
・うわっ、びっくりしたっ!
・んで、どないしたん?
・俺の腕前が語られていないぞ?
・なんや、寂しかったんやな
・リカルドのおっちゃんのいう事、なんか予想つくねんて。どーせ戦場の話なんやろうし
・ああ、それはだな
・戦場で補給が滞って、んで虫や雑草を無理矢理食べた~とか、なんかそんなん言うんやろ?
・せやから、どうせ食べるんやったら美味い物を食いたいから料理を覚えたとか、うんたらかんたら…
・………
・なんや、やっぱそうなんかぁ
*閑話休題
・そういやあんたってさぁ、なんで自分の殻に閉じこもっちゃったのよぉ
・……… ま、僕も若かったって事だよ
・何ソレ?全然答えになってないじゃんっ!いいから言いなさいよ
・………
・僕は、自分がアスラだと信じてた。現世の僕の姿は、本当の僕じゃない。白日夢みたいなもんだって信じてたんだ
・だからアスラのように振る舞い、アスラのような態度で人と接したんだよ
・はぁ?だって、あんたはあんたじゃん!
・………。僕は変人扱いされてみんなにからかわれた
・何年か前、あまりに行き過ぎた僕の事を、とうとう学校の先生が僕の親に注意したんだよ
・…父さんすっごい怒ってたし、母さんは大泣きしてたなぁ
・うぇええ…、そりゃホント行き過ぎね
・それ以来、僕はみんな遠ざけた。たとえ変人扱いされたって、僕がアスラである事を否定されたくなかった
・僕の中のアスラを見られないようにひっそり生きていこうって決めたんだよ
・う~ん…、記憶だけじゃなく、能力も同時に覚醒してればねぇ
・そうじゃないと、ただ態度がエラそうなだけのヤなヤツだもん
・う~ん、どうだろうね。その力でマティウスと同じ道を辿っていたかもしれないよ?
・イリアはそんな事なかったの?
・あたしは…イナンナみたいな女、キライだもん
・能力は便利だと思ってたけど、記憶に関しては、ちょっとわずらわしかったかなぁ
・…スパーダやリカルド、アンジュもそんな感じだったのかな
・みんな、前世の記憶と能力に現実との折り合いをつけてたのに僕だけが出来なかったんだ
・…ま、いいじゃん♪それも昔の事だもんね。あんた、若かったのよっ
・もう、だから僕そう言ったじゃないかぁ
・でもあんた、あたしに会わなかったら、今頃アルカに入信してたかもよ~?
・多分そうなってたんだろうね…。イリア、感謝してる
・な~によぉ、改まっちゃってさっ
・いや、本当に感謝している
・君だけじゃない、スパーダにもアンジュにもリカルドにもエルマーナにも…
・旅で出会ったすべての人達にもね。みんな僕を繋ぎ止めてくれていたような気がするんだ
・これが「絆」なんだね
・大げさじゃない?
・そうかも…
・でも、感謝の気持ちは本物だよ。僕は「絆」の大切さを忘れない…。死んで、転生したとしてもね
・やっぱ大げさだって…
*僕とアンジュとリカルド
・リカルドさん!ちょっと待って下さい
・・・・・・・・・・?
・先ほどお食べになったものが口の横についていますよ。ほら、お髭の所に
・プッ!
・ここか?
・反対ですよ。ほら、こっち
・い、いや、構わな
・動かないで下さいね
・ププッ!
・ほら、取れましたよ~♪こんなに付いてました
・見せんでいい・・・
・一応、口周りを水でゆすいで来た方がいいかと思います
・アハ、アハハハハハ!リカルド、まるで子供じゃないかぁ
・フ、フン!俺は依頼人と良好な関係を築いている
・この一連の行為は関係性の確認作業みたいなものだ
・言い訳じみてますよ。案外子供っぽいんですね
・アハハハハハハ!普段、人にガキガキ言ってるくせに~
・・・・・・・・・・
・ほら、ルカ君。あなたも笑ってる場合じゃないのよ?
・え?
・ズボンのチャックが全開だ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!
・フン・・・、教えてやらずに、放っておいた方が良かったな
・リカルドさん、たまに大人気ないですね
・・・・・・・・・・
*僕とイリアとアンジュ
・ルカの馬鹿馬鹿バカ!弱虫泣き虫毛虫イモ虫、えーっと、なんかそんな感じの虫っ!
・うっうっ・・・うう~~~~・・・
・ほーらっ、イリア!ルカ君が泣いてるでしょ。いい加減にしないと駄目よ?
・だって、コイツ、イライラすんだもん!
・そ、そんな・・・の・・・ウッウッ・・・、僕のせいじゃ・・・無い・・・よ・・・グズ・・・
・なんですってぇッ!あんたが悪いんでしょ!
・ほ~ら、イリア?二度とは言わないからね。もう止めておきなさい
・・・・・・・・・・。フーンだッ!!
・ウゥ・・・ヒック・・・
・ルカ君、大丈夫?
・ああ、うん・・・、もう大丈夫だよ
・あれ?嘘泣きだったの?
・い、いや、本気で涙流してたよ。だって、僕が泣かないとイリアのかんしゃくが終わらないもの
・ふうん・・・、その涙はイリアとの接し方なのね
・うん。僕が泣きさえすれば、僕が我慢さえすれば問題無いんだ
・そんな事無いと思うよ。イリアは短気でせっかちだけど素直ないい子
・心の中では、ルカ君に悪いと思ってるはず
・・・・そう・・・かな?
・何よ、あんたまだ泣いてんの?
・・・・・・・・・・
・ホラぁ、アンジュが困るでしょ!謝ったげるから泣くのストップよ!ゴメン!
・うん・・・
・ホント、世話が焼けるヤツ・・・
・ほら・・・ね?
・・・・うん
*僕とスパーダ8
・そういえば、ハルトマンさんってどんな人だったの?
・なんだよ?ソレ聞いてどうすンだ?
・ただの興味本位だよ。聞かせて欲しいな
・ああ?あ~・・・、なんだ。優しかったぜ?家ではオレに味方がいなかったしな
・お兄さんがたくさんいるから、・・・だったっけ?
・ああ、ま、仕方ねェっちゃあ仕方ねェんだけどよ
・オレ、なまじ腕が立ったモンだから、兄貴達の嫉妬が激しくてよォ
・嫌がらせでもされたの?
・そりゃ、毎日すげェもんだった!寝床に毒サソリ仕込まれたり、メシにガラス片混ぜられたりな
・うわぁ・・・、ヒドいね
・そんなイヤがらせの防波堤になってくれたのがハルトマンだった
・ってか、じいがいなけりゃ、オレ、兄貴の2、3人は地獄に叩き落としてたろうよ
・騎士って誇り高いものなんでしょ?そんな人は騎士失格じゃないの?
・こういうドロドロした陰謀戦も、宮廷で生き抜くには必要なのさ。どだいオレには向いてねぇよ
・どうかな・・・。ハルトマンさんだけは信じてたんじゃないのかな?
・だとしたら裏切っちまったな・・・
・そんな事ないよ
・ハルトマンさんも言ってたじゃない。「騎士としての立ち振る舞いが重要」だってね
・・・・・・・・・・
・家柄とか身分とか、そういうものじゃなく、騎士の本質をスパーダに教えたんだよ
・・・・そういう考え方もアリだな
・ケッ、兄貴どもめ!兄弟で仲良く足の引っ張り合いでもやってな!
・オレはあいつらよりも立派な騎士になってやるさ!
・ハルトマンさんの教育のおかげだね
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ゲーム・漫画、創作は生き甲斐。
自己紹介:
ゲーム・漫画よりCD散財記録なblog。
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でも感想はゲームとDVD。
一般的・V系・キャラソンまで色々。
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