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携帯からの戯言やゲーム・CD・DVDの感想もとい散財記録。 あとバトン等の回答を適当なタイミングで書いてます。
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例えば謝罪電話とか…自分が見辛いものを追記してます。
自分用メモなので適当。
さすがに爆発やすっぽかしは一度見て心がズタズタになるかと思う程
琉夏に申し訳無さを感じたのでもうやりたくない、
万一発動したらメモを取る^^;

こんな事してるからすでに王冠が進化しちゃったりするんだな。
・・・三段階目の王冠がキラキラしてるのってなんなんだろ?
隠しK君やる前なんかそんな状態に一時的になってたんだけど。

とりあえず会話系メインに、
服とかのチェックもしてたりするんだけど
まだまだ終わらないので別にしとく^^;

うろ覚え系
*名前呼び変更お断り*
「結構勇気だしたんだけどな」・・・みたいな事言ってた。
*爆発フォロー電話*
無言
「そうか、わかった、じゃあ仲直りだ」
「でも迷惑をかけてるなら言って?それだけは、嫌なんだ…」
---ここまで


*すっぽかし*
もしもし。
なんか、あったんじゃないよな?頼むから、連絡をくれ。

*あだ名NG
-普通
ケンカ売ってる?
-友好
今、なんて?
「○○……この呼び方、ダメ?」
そうだな……ぜんぜんダメ。ごく控え目に言って。
-ときめき
…………
「あの……○○って呼ぶの、イヤだった?」
オマエに言われんのは、やだ。


*下校:卒業式間近*
あれ?なんか、浮かない顔してる?
「もうすぐ卒業なんだなって。ハァ……寂しいな。」
どうして?
「だって、それは……琉夏くんは寂しくないの?」
寂しい。だから、なんでだろうって考えてた。
「?」
俺、中学を卒業する時はさ、何も感じなかったんだ。高校も、メンドクセーとしか思わなかった。
「そうだったんだ……」
でも、入学式の前の日、オマエを見つけて……あの日から色んなことが変わり始めた。
「そう。どんなふうに?」
少しずつ、いい方に……ちょうど今、毎日少しずつ春になってくみたいに。
俺さ、高校生、楽しかったよ。
「琉夏くん……」
きっと、寂しいってことは、確かに自分が幸せだった証拠だ。
「……そうだね、きっと。」
だから、笑おう。
「うん!」

*バレンタイン直前:桜井兄弟*
そろそろバレンタインだね?
「チョコの日だ。」
ふふっ、チョコもらう予定は?
「えぇと、どうだっけな……」
「トボケんな。テメェは毎年チョコまみれだろうが。」
やっぱり……
「あれ、なんか俺だけ、悪いヤツみたいじゃん。」
「悪いヤツだろーが、実際。」
「コウだってさ、意外ともらってるよ?このツラで。」
そうなの?
「ウルセーな、喰うのはテメェだろうが?」
「だってさ、喰ってあげなきゃチョコが可哀想じゃん。コウの方が悪いヤツだ。」
そっか。じゃあ、わたしのはいらないよね?
「あぁ!?」
「えっ!?」
(……あれ、期待されてる?)

*卒業直前下校会話:桜井兄弟*
もうすぐ卒業だね。
「ハア……」
「……チッ。」
えっ!?まさか、2人とも……
「出席がヤベェんだよ。」
「コウはその上ほら、勉強の方が、アレじゃん?」
「"アレ"って言うな。」
どうにかなりそう?
「サボんのやめて赤点も無ければね。」
「詰んだか、こりゃ。」
えぇっ!?
「するよ、卒業。ゼッタイ。なっ、コウ。」
「どうだかな?」
「大丈夫。俺たちさ、ちゃんとオマエの期待に応えようって、決めたんだ。」
「まあな。」

*修学旅行前下校会話*
俺、修学旅行はサボんないよ?
行きたいところ……
うん……やっぱ、行かなきゃな。
え?あぁ、カニのこと。
カニ食いに行かなきゃ。なにしろ北海道だから。

*謝罪電話*
「俺……今、いい?」
「…………ゴメンな?」
「違う。悪いのは俺なんだ。……でも、また会いたい。いい?」
「よかった。これで安心して眠れる。……電話、切って。」
「じゃあ、一緒に。いくよ?」

*二連続同じ場所*
「そう言えば、こないだのデートもここだ。そんな、いいか?」

*追加台詞*
琉夏の部屋
「二人きりになるとさ……ヤバいね……その服。俺、悪い子になったらゴメン。」
ジェットコースター・スケート
やっぱそのスカートだと楽しい
スケート用にしよう(笑)
映画館:薄着
…………
いけね、もう明るいとこだった。見てない、見てないよ?胸とか……

*海辺の散歩(出すのが面倒なので自分用メモ/伏せ)*
子供のころさ……
こうやって冬の海、見てた。
寒そうな海見てると、生まれた町の景色、思い出すから。
風が強くて……午後になるといつも潮の匂いがしたな。
そんなこと考えながら、一人でボーッとしてた。夕方になるとさ……
いつも、コウが迎えに来てくれた。帰るぞって、それだけ言ってさ。
不思議だ……オマエと二人でこうして同じ海を見てると、ぜんぶ、優しい記憶になる。

海(海水浴)一応伏せ
*都会っぽい男の子とか?
あぁ、ひ弱でダセェ感じの?
でもさ、ナンパだろ?アイツらの目的は。
どいつだよ、それ?
ぶっ飛ばす。

海(洞窟)一応伏せ
*琉夏くんと一緒なら平気
平気なわけないだろ?俺と二人で。
そうだろ。だって――俺と二人きりじゃ、オマエ、かわいそうだよ。
俺は……迷惑ばかりだ。だから、本当は独りでいるべきなんだ。
わかってるのに、ダメだな……最近、特にダメだ。


*下校琉夏&琥一*
「あ、そうだ。そう言えば、教会の葉月珪伝説だけど――」
「実は、王子様は葉月珪だったっていう話?」
「あぁ?葉月珪伝説って言や、氷室と同じロボだって話だろ。」
「なにそれ……」
「2人ともぜんぜん違う。つーかセンス無い。」
「じゃあ、どんなの?」
「葉月珪、宇宙王子編。」
「また"編"って……」
「バーカ。オマエ、どっちがセンスねーんだよ。」
「まあ、聞いて。葉月珪は本当は宇宙から来た王子で、悪のヒムロッチロボと日夜戦ってる。」
「もう、なにがなんだか……」
「で?なんで戦うんだよ。」
「そこだよ。ヒムロッチは夜な夜な出来の悪い生徒を教会の地下で改造してるんだ。」
「あ、そう……」
「オマエな……今まで聞いた中で、一番くだらねぇぞ。」
「いいのか?コウ。出来の悪い生徒だぞ?ヤバイんじゃねぇの?」
「テメェもだ、テメェも。」

*氷室と琉夏(2)*
「俺カンニングなんてしないよ?」
「それはそうだろう。問Xを解いたのは、君だけだ。」
「えぇ!?琉夏くん、解ったの?」
「あ、○○ちゃん。」
「ん?」
「あ、すみません!でも、問Xって、いつも答案用紙の最後にある、絶対解けない超難問……」
「絶対に解けない問いなど無い。しかし、高校数学の範囲ではないから、点数には反映しないことにしている。」
「琉夏くん、すごい……」
「もっと言って。俺、算数得意。」
「しかし、どうにも腑に落ちない点がある。」
「問Xに限らずだが、君の答案用紙には、裏面や余白に全くメモ書きが見当たらない。」
「へぇ……そうなの?」
「まあね。」
「何の躊躇もなく、いきなり解が書かれているように見える。……どういうことだ?」
「それは……」
「うん……」
「シャーペンの芯が、もったいないから。」
「?」
「結構高いんだよ、芯。」
「……なるほどな。よくわかった。行ってよろしい。」
「???」
「そんじゃ――」
「そうだ、桜井。」
「ん?」
「シャーペンの芯を使うに値する問題をすぐに用意しよう。楽しみにしていなさい。」
「ゲェ……当ったのに宿題出された……」
「(琉夏くんって、やっぱりすごいんだな……)」

*氷室と琉夏(3)*
「フム、君の見解は?」
「うん……あれでもいいけど、もっと確実な方法がある。多分ね。」
(あれ?琉夏くんと氷室先生)
「何故そう思う?」
「途中まで読んでて……なんかね、わかるんだ。先に答えがわかった。」
「いつも、そうなのか?」
「まあね。答えがわかる時は、いつもそんな感じ。」
「ガラスの迷路に立って目を凝らしてると、出口がクリアに見えて来る。」
「そうすれば後は、出口を見失わずに歩けばいい。」
「フム……非常に興味深い。」
「でも、俺。大学なんて受けないよ?」
「よろしい。それでも君にはやはり万難を排してその才能を開花させる義務がある。」
「なんか、メンドクセーの。」
「君に紹介したい人物がいる。教授も破天荒な人物だが、恐らく君とはウマが合うだろう。」
「教授?」
「そうだ。近所の高校で教鞭をとりながら、一流大学でも教えている。」
「だからさ、大学へは――」
「時間をかけて決めれば良い。しかし興味が沸いたらいつでも相談に乗る。以上だ。」
「……あれ?○○ちゃん。」
「琉夏くん、ゴメン、立ち聞きするつもりじゃなかったんだけど……」
「いいよ。」
「進路の話?」
「進路?俺の進路は、ヒーローだよ?」
(琉夏くん……)

*琉夏&新名* 公園通り
「えっマジで!?ダメっスよ、そんなんじゃ!」
(あれ?新名くんの声が……)
「マジで。ダメ?」
「あ……新名くん、琉夏くん!」
「○○、ちょりっす!」
「○○、ちょりっす。」
「ふふ。新名くん、琉夏くんに何のダメ出し?」
「琉夏さん、ド金髪じゃん?なのに、全っ然手入れしてねぇんだって。」
「脱色すると、すっげ髪傷んで切れたりバクハツしたり、維持が大変なのにさ。」
「大変って、俺のこと?べつに大変じゃないよ?」
「うーん、それは……」
「髪をそれだけ傷めつけてるんだから、ケアはしっかりしないと!」
「琉夏さん、すでにロン毛だろ?そっからまた伸びるほど目立つようになるぜ?」
「いいじゃん、目立つならさ。」
「あーもー……そんなピュアな顔、しないで欲しい……」
「俺の髪はさ、丈夫だよ。鍛えてるからね。」
「たしかに、琉夏くんの髪ってあんまり傷んでないように見えるね?」
「待て待て!……余計なこと言うなって。いいッスか?琉夏さんの髪にはこれ!」
「MAXエクストラダメージ用"マックス・リッチカメリア"シャンプー&コンディショナーがとにかくお勧めッス!」
「それさ、体も洗える?」
「体?なんで、体なんすか?」
「うちさ、ビンボーだから、ボディソープとシャンプー一緒なんだよ。」
「どんな生活してんすか……」
「いけね。俺、バイトだ。ハァ、働けど働けど……」
「ここ、日本だよな?」
「ふふっ、人それぞれなんじゃない?」
「ね、そんなにお勧めなの?"マックス・リッチカメリア"シャンプー&コンディショナーって。」
「うん、めちゃくちゃオススメ!」
「あ、でもさ、アンタの髪は琉夏さんほどじゃないから、潤いと艶をアップさせる感じのヤツがいいと思うぜ?」
「例えばこないだ出たばっかの"つやつやうるる"シリーズ、あれマジ評判がいい。それか、そうだなー……」
(……オススメ商品話、再燃スイッチを押しちゃったかな?)

*琉夏&設楽* 商店街
(あ、琉夏くんと設楽先輩だ)
「○○。」
「あ、○○。」
「どうしたんですか、2人仲良く。」
「仲良くってなんだ。普通だ。」
「怒んなよ、セイちゃん。」
「買い物してたらさ、迷子になったから、ここで運転手さん待ってんだって。」
「俺じゃない。彼がはぐれたんだ。」
「設楽先輩、セイちゃんって呼ばれてるんですね?」
「あぁ!もう、あっち行けよ、琉夏もおまえも!」
「ほら、お迎えだ。」
「坊ちゃま!お待たせしました!」
「じゃあ、俺は帰る。琉夏、おまえも家に帰れよ?」
「遅い!不良に絡まれた。」
「えぇっ!?お怪我は?」
「相変らずだな、セイちゃんは。」
「ふふっ、セイちゃんか……幼馴染っていいね?」
「俺たちも幼馴染だろ?」
「そっか……うん、そうだよね。」
(やっぱりちょっと羨ましいかも)

*Wデート:桜井兄弟編*
「○○ちゃん。おはよ。」
「コウとセットでね。」
「……見慣れたツラで安心した。」
「あぁ。兄弟の面倒、よろしくね。」
-ジェットコースター
「もちろん先頭だよな?」
「当然。」
-メリーゴーランド
「コウ、腹をくくれ?」
「ハァ……それにゃ相当時間がかかんぞ、オイ。」
-観覧車
「コウ、中で暴れんなよ?」
「テメェこそな?」
-
「もう帰んぞ。じゃあよ。」
「ハァ、楽しかった。満足満足。」


*甲子園*
○○。
ちょっとちがう。俺はオマエの応援。
いいじゃん。かっ飛ばせとは言わないよ?
オッケー。じゃ、みんな応援する。勝って来いよ?
-
○○。
観てた。練習でオマエのこと取られてシャクだったけど、これでチャラだ。
いけね、そんな顔するから、ちょっと泣きそう。バイク飛ばして来たかいあった。
まあね。そんなことよりさ、早くみんなのとこ、行ってやれよ。後でゆっくり褒めてやる。

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